くろれっつカンパニー

自分磨きに役立つブログ

あなたもやっているかも。洗顔石鹸の誤った保管方法が肌トラブルの原因に!?

どうも、ここしばらく洗顔は石鹸を使っているくろれです。

 

石鹸だと持ちが良く肌に優しいものが多いのでコスパいいですよね!

 

皆さんはなにで洗顔しているでしょうか!?

 

石鹸で洗顔しているよ!という方で肌トラブルを引き起こしている方、もしかしたら石鹸の保存方法を間違えていて、石鹸に付いた雑菌などを顔に広げているかも知れません。。

 

せっかくいい石鹸を使っていたとしてもそれでは逆効果になりかねないので注意が必要です!

 

ここでは、そうならないために正しい保存方法を紹介したいと思います。

 

間違った方法で保存した石鹸

石鹸を使って洗顔した後、石鹸をどのようにしていますか!?

 

  • 石鹸を使ったあと洗い流さずそのまま放置
  • 水がかかる場所に保存している
  • 水気を切らないで保存している

 

これらをしてしまっている方は注意が必要です。

 

石鹸を使ったあと綺麗にしていない場合手垢などの汚れが付着した状態になってしまっているので、次使う時に汚れを含んだ状態で洗顔してしまっているかもしれません!!

 

水がかかる、水気を切らないで保存している場合、想像着くと思うのですがカビが出来てしまいます。

 

そんな石鹸を使っていたらどうなるか、言わずとも想像つきますね。。

 

間違った保存方法をしていると顔の汚れを落とす洗顔が、逆に自ら汚れをつけることになってしまいます。

 

それではもう洗顔と呼べないですよね。

 

実は一時期、僕も間違った保存方法3つ全てしてしまっていました。

 

そう考えると恐ろしい。。

 

正しい石鹸の保存方法

間違った保存方法3拍子を回避することが大切です。

 

1.石鹸を使い終わったら綺麗にする

手垢や雑菌汚れを綺麗に流して石鹸が清潔な状態にしよう。

 

2.濡れやすい場所に置かない

浴室に置く場合はシャワーの水がかかる場所は避け高い場所に置くなど対策しよう。

 

3.石鹸を使ったあとは水気をしっかり切る

キッチンペーパーやタオルで水気をとるか、ネットに吊るすなどして水気を切ろう。

 

これらを徹底することで清潔な状態で次回も石鹸を使用することが出来ます。

 

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 今や無添加の石鹸とかも増えてきて肌に優しいもの、質がいいものも多いのに、自分の保管方法が誤っているがために効果を実感できず

 

むしろ肌を汚している。

 

なんてことが起きないように、今の自分の保管方法をきちんと見直酢ようにしてみましょう!